インターネット接続プロバイダーのHAYABUSAは、固定IPが即日利用可能です。

HAYABUSAは、NTTフレッツ回線を利用した固定IPのインターネット接続サービスが即日利用できます。最大128IPの固定IPも利用頂けます。是非、高速で安定したインターネット接続をご利用下さい。


よくある質問


 固定IPサービスを利用するための必要な環境、必要な機器を教えて下さい。
 NTT東西のフレッツサービス接続環境、PPPoE対応端末機器が必要です。
  • 固定IP接続構成例
  • あくまで一例となります。お客様のご利用環境により異なる場合がございます。
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  • 固定IP接続構成例
  • NTTフレッツ回線について
  • あらかじめ、NTT東日本、NTT西日本のフレッツ接続サービスをご契約、ご準備頂く必要がございます。
  • HAYABUSA固定IPサービスはNTT東日本、NTT西日本の各フレッツ接続サービスに対応しております。
    回線品目につきましては 料金メニューからご確認頂けます。
  • モデムについて
  • 各フレッツ接続サービスご契約時にNTTよりレンタル、購入されたモデムをご用意ください。
  • モデムによってはルータの各種機能も備えているものがあり、その場合はルータは不要となります。
    詳しくはお使いのモデムの仕様、マニュアルをご確認下さい。
  • ルータについて
  • PPPoE認証対応が必須となります。
  • 複数固定IPをご利用の場合、IP unnumberd(アンナンバード)機能を使用することにより、
    サーバにグローバルIPを設定し、インターネットへサーバを公開をすることができます。

    ※IP unnumberdとはルータのWAN側(フレッツ側)ポートにIPアドレスを割り当てず、LAN側にのみ
    IPアドレスを割り当て、ISP側のルータとユーザ側のルータの2台を1台のルータのように扱う接続方式です。
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  • 固定1IPをご利用の場合、NAT(IPマスカレード、NAPT)機能を使用することいにより、
    複数台のサーバ、PCで一つのグローバルIPを共用して外部のインターネットアクセスができるようになります。

    ※NAT(IPマスカレード、NAPT)とはグローバルIPアドレスとプライベートIPアドレスを相互変換する機能です。
    1対1の変換をNAT、1対Nの変換をIPマスカレード、NAPTと使いわける場合もあります。
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  • 固定1IPサービスをご利用の場合、ポートフォワーディング機能を使用することにより、
    インターネットへサーバを公開をすることができます。

    ※ポートフォワーディングとは外部(インターネット側)からの特定のポート番号宛てのアクセスを
    内部(LAN側)のサーバ、PCに転送する機能です。
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  • その他、ファイアウォール機能、DMZ機能などのセキュリティ各種機能を備えていると便利です。
  • 最近の市販のブロードバンドルータは上記で挙げた機能はほぼ備えておりますが、念のためご利用のルータの
    仕様をご確認ください。
  • スイッチングハブ(リピータハブ)について
  • 複数台のPC、サーバをご利用の場合でルータの接続ポートが足りない場合にご利用下さい。
  • サーバ、PCについて
  • Windows、MacOS、Linux、FreeBSD、その他各種OSがご使用可能です。
  • ルータを使用せず、直接インターネットに接続する場合はPPPoE接続ソフトのインストールが必要となります。
  • その他、WEBカメラ等もご使用頂けます。

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